皆さんこんにちは!
バイオシャークスタッフのさいちゃんです。
スーパーへ買い物に行くと、
バレンタインチョコの特設コーナーが出来ていました.。
まだ、購入している人はいないようでしたが、
下見をされている方はチラホラ・・・。
チョコを選んでいる様子は、皆さん笑顔になっていて、
見ていてほほえましいものですね♪
私が学生の頃は、本命チョコ
2月14日は女の子から告白する日と、
それはそれは学校中が浮き足立っていましたね(遠い目)。
社会人になったら、義理チョコ
勤め初めの頃、デパートの特設コーナーは大変な人で溢れていました。
人ごみを掻き分け購入した大量のチョコを
店長・部長・課長・係長・・・とお渡しました。
チョコの大きさは、お返しの期待の大きさと比例していましたね。
時は流れて・・・。
今、小学生の娘は、友チョコ
男の子にあげるのではなく、女の子のお友達に渡しています。
皆で集まってチョコのレシピを探すところから始まって、
ワイワイとにぎやかにチョコを手作りしています。
ひとつひとつ可愛くラッピングして、メッセージを入れています
娘いわく、「皆で作っている時が楽しい!」だそうです。
最近は、友達にあげる友チョコのほかに、
自分のためにマイチョコ、
家族にファミチョコ、
バレンタインデーに女性にチョコを上げる
男性をチョコメン(!)と呼んだり、
バレンタインの楽しみ方がいろいろと広がっているようです。
今年は、チョコをあげる人がいる幸せを感じながら、
娘とファミチョコを作ってみようと思っています
